展示会出展情報

人とくるまのテクノロジー展2016横浜に出展いたします。

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本社・R&Dセンター移転のお知らせ
シェフラーR&Dセンター・ビル

2015年5月7日(木)より、横浜本社・R&Dセンターは移転いたしました。

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出版物
 

Newsletter | 2012-12
Schaeffler Innovation Insight – Issue 2 - 2013

 
採用情報
 
medias® 5.0 製品カタログ

新しい製品検索システムによるオンライン技術サポート

medias 5.0 製品カタログ

 
シェフラーグループについての詳細情報

シェフラーグループ Webサイト(英語)をこちらのリンクからご参照いただけます。
www.schaeffler-group.com

 
リニア技術計算 - オンラインで利用可能

BearinXオンラインに、リニアガイドの技術計算用モジュールが追加されました。

Linear • EasySolution

 
出版物
 

パンフレット | 2011-09
Creative Technology for Automobiles
自動車産業を支える創造的テクノロジー

 
SCHAEFFLER TOP NEWS
Schaeffler Top News

The Schaeffler Top News website provides latest news on the situation at Schaeffler Japan. In addition, our support hotline is at your disposal to provide you with any further information.

Schaeffler Top News

 

シェフラージャパン株式会社 Webサイト

INA、LuKとFAGという三つのブランドを全世界で展開するシェフラーグループ(2015年実績:グループ売上約132億ユーロ)の日本法人として1987年に設立されたシェフラージャパン株式会社(旧社名:株式会社イナベアリング)は、日本国内の4つの拠点(横浜本社、名古屋、大阪、広島)を有しております。自動車産業をはじめ各種産業機械メーカーに数多くの製品を供給しております。

 

最新ニュース

2016-06-15 | プレスオフィス

シェフラー、プロジェクト貢献賞を受賞

日本の企業はプロセスおよび品質に対する要求の高さで有名であり、今回のシェフラーのように、日本からの受賞はとりわけ誇らしい業績です。

アイシン・エィ・ダブリュ株式会社の賞
 
2016-06-06 | プレスオフィス

シェフラー、米国で約8,400万ユーロを投資

シェフラーグループは米国内の2つの拠点において、新しい製造施設および事務所の建設により設備を拡大します。サウスカロライナ州フォートミルではすでに掘削機が稼働しており、オハイオ州ウースターでは施設拡大のための起工式を6月に予定しています。これにより合わせて350人以上の新規雇用を創出します。

シェフラー、米国オハイオ州とサウスカロライナ州の施設を拡大
 
2016-05-26 | プレスオフィス

可変バルブタイミング機構の電動化により環境性能を向上

シェフラーは、日産自動車株式会社(以下、日産)と共同で、当社初となるガソリンエンジン向けの電動可変バルブタイミングコントロール(Electric Cam Phaser、以下ECP)機構を開発しました。この技術により加速レスポンスの向上に貢献しつつ、年々厳しさを増すCO2削減および排気性能向上への対応を実現します。

シェフラー初の電動可変バルブタイミングコントロール機構の開発で日産と協業
 
2016-05-25 | プレスオフィス

イタリアに新たな物流センターを開設

シェフラーグループにおいて最も近代的な倉庫が、正式に操業を開始しました。欧州における流通網の段階的拡張の一環として、シェフラーは5月19日、イタリアのカリージオに南欧州物通センター(European Distribution Center South:EDC南欧)を開設しました。

カリージオにゲオルク・シェフラー博士スクエア開設
 
2016-05-17 | プレスオフィス

シェフラー、2016年を堅調な業績でスタート

自動車および産業機械の分野におけるサプライヤーであるシェフラーは、2016年を堅調な業績でスタートしました。2016年第1四半期の売上高は33億ユーロで、微増ながら前年を上回りました。為替相場の変動を除外した成長率は2.4%でした。

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2016-05-17 | プレスオフィス

「人とくるまのテクノロジー展2016」出展のお知らせ

シェフラージャパンは、2016年5月25日から27日まで開催される「人とくるまのテクノロジー展2016」(主催:公益社団法人自動車技術会、会場:パシフィコ横浜)に出展し、エンジン部品やトランスミッション部品、e-モビリティ技術からなる技術展示を行います。

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2016-04-28 | プレスオフィス

欧州委員会のエッティンガー委員がシェフラーのブースを訪問

大物政治家たちも、ハノーバーメッセでシェフラーの「デジタル化」や「予測保全4.0」におけるソリューションや進展について知りました。欧州委員会のギュンター・H.エッティンガー委員(デジタル経済・社会担当)は、シェフラーがセンサーからクラウドへのデジタル化を積極的に進めている、製品やサービスのデモを視察しました。来賓は、シェフラーAG執行役員のステファン・スピンドラー博士と、シェフラーのインダストリアル部門グローバル製品販売担当バイスプレジデントのマーティン・シュライバーに出迎えられました。

ハノーバーメッセ2016:シェフラーによるデジタル化
 
2016-05-11 | プレスオフィス

高度に統合された48Vマイルドハイブリッドにより燃費をさらに向上

自動車および産業用機械分野のサプライヤーであるシェフラーは、第37回ウィーンモーターシンポジウム(オーストリア、2016年4月28、29日)において、第2世代のガソリン技術車(Gasoline Technology Car、以下GTC II)を世界で初めて公開しました。

第37回国際ウィーンモーターシンポジウムで第2世代のガソリン技術車を公開
 
2016-04-28 | プレスオフィス

シェフラーのエレクトロメカニカル・アクティブ・ロール制御システムが ドイツ・イノベーション・アワードを受賞

自動車および産業用機械分野のサプライヤーであるシェフラーは、エレクトロメカニカル・アクティブ・ロール制御システムの革新性や開発が評価され、「大企業」部門で「2016 ドイツ・イノベーション・アワード」を受賞しました。授賞式は4月8日にミュンヘンで行われました。

様々な走行状態に瞬時に適応して路面の凹凸を吸収
 
2016-04-26 | プレスオフィス

ハンガリーの工場を拡張し生産能力を拡大

シェフラーグループは、同社がデブレツェンに所有する工場FAG Magyarország Ipari Kftを拡張する予定です。自動車分野のサプライヤーであるシェフラーは、この新設備の建設によってヨーロッパにおけるころがり軸受の需要増加への対応が可能になります。

シェフラー、ヨーロッパ市場向け自動車用軸受けの需要増に対応
 
2016-04-22 | プレスオフィス

国際的な人材育成の支援とともに、大学との技術交流を推進

グローバルに事業展開するベアリングメーカー・自動車部品サプライヤーのシェフラーでは世界15ヶ国36拠点にて約2900名のインターンを毎年受け入れています。2015年10月、シェフラージャパンとしては初めてのインターンシップ生となるギジェルモ(Guillermo Andres Guajardo Duenas)さんを日本の長岡技術科学大学より受け入れました。シェフラードイツ本社(ヘルツォーゲンアウラッハ)での約5ヶ月に渡るインターンシップ期間を終え、今年2月に帰国しました。

シェフラージャパンからドイツ本社へのインターンシップ1期生が帰国
 
2016-04-14 | プレスオフィス

軸受や機械の可用性を向上させるデジタルサービス

シェフラーは今年のハノーバーメッセ(2016年4月25日~29日)で、デジタル化された生産および機械の状態監視のための新しい具体的なソリューション「ドライブトレイン4.0」の技術展示を予定しています。今年の展示のテーマは、すべてのドライブトレインタイプに向けた、実際の荷重スペクトルに基づくころがり軸受の残り耐用時間の計算と、ころがり軸受の自動診断の2つの新しいデジタルサービスです。

予測保全4.0:シェフラー、ハノーバーメッセ2016に出展
 
2016-03-24 | プレスオフィス

シェフラーAG、IPOが革新的と評価され自己資本市場賞を受賞

シェフラーAGは、2015年10月のIPO(Initial Public Offering、株式公開)が評価され、「最も革新的なECM取引」部門で「自己資本市場賞(Equity Capital Markets Award)」を受賞しました。賞は著名なGlobal Capital誌から授与され、銀行、機関投資家など、多数の資本市場参加者の投票で選ばれました。

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2016-03-24 | プレスオフィス

シェフラーAG、売上高が130億ユーロ超に増大

自動車および産業機械の分野におけるサプライヤーであるシェフラーは、2015年も堅調な業績を維持することができました。昨年の売上高は9.1%伸び、132億ユーロに達しました。「昨年は、厳しい経済環境であったにもかかわらず、売上高を大幅に伸ばすことができました。2016年も増益を続けられるよう事業計画を立てています。「シェフラーの戦略コンセプト『未来のモビリティ社会のために』が、この目標達成のための条件を整えてくれています」と、最高経営責任者(CEO)であるクラウス・ローゼンフェルドは述べました。

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2016-03-18 | プレスオフィス

シェフラーがフリードリヒ・アレクサンダー大学エアランゲン=ニュルンベルクと共同で高性能試験設備を開発

シェフラーとフリードリヒ・アレクサンダー大学エアランゲン=ニュルンベルク(FAU)は、共同研究プロジェクトの一環として、ころがり軸受の新しい回転試験設備を開発しました。この試験設備では、軸受に3000倍の重力加速度をかけられるため、高負荷条件下で試験することができます。この回転試験設備で再現できるような大きな遠心力が働く環境でのころがり軸受の摩擦挙動の研究については、これまでのところほとんど行われていません。この研究プロジェクトの結果は、自動車および機械の燃料およびエネルギー消費量削減を目的とした、現行のころがり軸受技術の改善に用いられます。

エネルギー効率の高いころがり軸受のハイテク研究
 
2016-03-18 | プレスオフィス

シェフラー、Matthias Zinkを執行役員に任命

本日の会議で、シェフラーAGの監査役会は「トランスミッションシステム」事業部のグローバル責任者マティアス・ジンク(46)を、2017年1月1日付けでシェフラーAGの執行役員に任命することを決定しました。

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2016-03-15 | プレスオフィス

「マシンツール4.0」がドイツ・ビジネスイノベーション・アワードの最終候補にノミネート

シェフラーの革新的プロジェクト「マシンツール4.0」が、ドイツ・ビジネスイノベーション・アワードの「インダストリー4.0」のカテゴリーで、最終4候補のひとつに選出されました。同賞の授賞式は2016年4月16日、ドイツのダルムシュタットで行われます。

デジタル化された生産への重要なステップ
 
2016-02-16 | プレスオフィス

BEARINX 10.0: TORB軸受を統合し、カスタマーバージョンに新機能を搭載

シェフラーは、複雑なシステムに組み込まれる軸受支持部の設計、構成に用いられる高性能ツールBEARINXの最新版であるバージョン10.0を公開しました。本バージョンでは、軸受支持部の設計に使用する多くの計算オプションが拡張され、ギアを考慮するオプションや、パラメータを最適化する汎用コンポーネント「OptiKit」なども新たに追加されています。また、入力インターフェースが再構成され、利便性が向上し、軸受の選択に関しても広範囲にわたる開発が行われています。

軸受設計に有効な高性能計算ツールBEARINXがバージョンアップ
 
2016-02-15 | プレスオフィス

自動運転:制限のないステアリング

自動車は利用者のモビリティを高めますが、その操縦性は、都市部の過密によって限界に達しています。配送サービス、移動介護サービスの提供者など、頻繁に駐車する必要がある人たちは、駐車スペースを探し、車を止めるのに、多くの労働時間を費やしています。車輪をそれぞれ独立して操作可能な、新しいタイプの電気駆動車は、操縦性を高め、特に車の流れが順調な都市部での効率性を高めることが可能です。

自動車の都市部での操縦性を高めるOmniSteerプロジェクトが予算340万ユーロで開始
 
2015-11-27 | プレスオフィス

シェフラー、2015年第3四半期末までの業績で堅調な増収を達成

自動車および産業機械の分野における世界的なサプライヤーであるシェフラーは、引き続き成長路線を維持しました。2015年第3四半期9ヶ月累積の売上は前年比10.6%増の100億ユーロで、為替の影響を除くと、成長率は4.2%となりました。

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2015-11-11 | プレスオフィス

チェコ共和国でシェフラー新工場の定礎式を開催

シェフラーグループは、今後3~5年の間に9,250万ユーロを超える投資をチェコのスヴィタヴィの新製造工場に行い、同社の東欧における持続的成長を大きく加速させるとともに、960人の新たな雇用を創出します。11月4日、スヴィタヴィ工業地区の新しい製造施設の建設開始を記念して、定礎式が開催されました。生産開始は2016年秋を予定しており、2019年には本格稼働する見通しです。

シェフラーグループ、自動車向け製品を増産
 
2015-11-11 | プレスオフィス

インテリジェントな状態監視ソリューションで未来へ前進

レシート、口座取引明細書、チケットなど、感熱紙は私たちの身近の至る所に存在します。この感熱紙に固有の特性は、「コート」と呼ばれる特殊コーティングによるものです。独ビーレフェルトにある三菱ハイテクペーパー・ヨーロッパ有限会社(以下、MPEB)にある塗布機では、1日に約300トンの感熱紙がコーティングされており、このコーティングされた紙は、26台のファンユニットによって乾燥されます。2014年からこれらのファンの異常振動を監視しているのが、シェフラーのFAG SmartCheckシステムです。このシステムは、想定外のマシンのダウンタイムを防ぐことによって、生産を最適化し、総保有コストを削減します。

シェフラーのエキスパートチームが、データに基づき製造機械のメンテナンス計画を策定
 
2015-10-29 | プレスオフィス

シェフラー、2015 年東京モーターショー2015 に出展

自動車の未来は、ドライブトレインの効率化と電動化、交通パターンの変化と、絶え間なく進化するデジタル技術によって決まります。サプライヤー、開発パートナーとしてグローバルに展開するシェフラーは、これらの課題を理解しており、「未来のモビリティー社会のために」をテーマに掲げ、各種製品とソリューションを東京モーターショーに出展します。シェフラージャパンは長年にわたって日本の自動車メーカーと協力関係を築いてきました。また、製造拠点を拡大し、さらに研究開発能力を高めるため、日本やアジア太平洋地域で戦略的な投資を行っています。

未来のモビリティー社会のために
 
2015-10-29 | プレスオフィス

シェフラー、東京モーターショー2015 で二輪車向けソリューションを紹介

シェフラーは、アジアの二輪車市場向けにカスタマイズされた革新的なコンポーネントとシステムソリューションの開発を適用した、燃料効率がよくコスト効率の高い未来のオートバイのモビリティコンセプトを、東京モーターショー2015 で紹介します。シェフラーは自動車および二輪車の国際市場におけるリーディングサプライヤーとして、オートバイの二酸化炭素排出量と燃料消費を最大12%削減できる可能性を示すため、その経験豊富な車両エンジニアリングの専門知識を駆使してきました。

燃料効率とコスト効率の高い都市生活向けの交通手段