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ハンドリング

デフレクションシーブ

 
 
 

ここに示すようなデフレクションシーブは、ロープウェイの山頂駅に8基設置されますが、山麓駅にも同じく8基が設置されます。カウンターウェイトのピットには、さらにデフレクションシーブが追加されています。通常シーブの直径は、2.8mから3.3mです。

山麓駅シーブとカウンターウェイトのシーブは、自動調心ころ軸受FAG22234Eによって支えられます。山頂駅シーブは、自動調心ころ軸受FAG22240B.MBが支えます。

 

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